エア工具買取
エア工具の買取はFS Tools Garageへ
MAX・マキタ・HiKOKI(日立工機)・瓜生製作・不二空機・空研・Ingersoll Rand などのエア工具を買取しています。エア釘打機、エアタッカー、エアインパクトレンチ、エアグラインダー、エアサンダーなど、建築現場や整備工場でお使いの工具を幅広く査定します。
エア工具は本体だけでなく、ホース・リール・補助タンクなどの周辺機器もまとめて買取できます。現場の道具を一式整理したいときにもご利用ください。
- 周辺機器もOKホース・リールもまとめて
- 一式整理に対応現場道具のまとめ買取
- キャンセル無料査定後にお断りいただいてもOK
エア工具の買取対応メーカー
下記は買取実績の多い主要メーカーです。記載のないメーカーでも買取できる場合がありますので、お気軽にお問い合わせください。
- makita(マキタ)
- HiKOKI(日立工機)
- MAX
- 瓜生製作
- 不二空機
- 空研
- Ingersoll Rand
- その他メーカーもご相談ください
買取対応の種類
- エアタッカー
- エア釘打機
- エアーインパクトレンチ
- エアーガン
- エアーハンマー
- エアーサンダー
- エアーグラインダー
- エアホース・リール
- 補助・予備タンク
- エアドライバー
こんな状態でも買取いたします
- エア漏れがある・パワーが落ちている
- 本体のみでケースや説明書がない
- 塗装のはがれ・打痕など使用感がある
- コンプレッサーがなく動作確認ができない
- 釘やステープルが残っている
- 廃業・引退でまとめて処分したい
エア工具を高く売る3つのコツ
- ケースと付属品をそろえる純正ケース、専用レンチ、替えノーズ、予備部品などがそろっていると評価が上がります。使いかけの釘やステープルも一緒にどうぞ。
- オイルを差してから保管するエア工具は内部が乾くと動きが渋くなります。しばらく使わないときは専用オイルを差しておくと状態を保てます。
- ホース・リールもセットで本体単体より、ホースやリールなど一式そろっているほうが次に使う人にとって価値が高く、まとめての査定金額が伸びやすくなります。
3つの買取方法から選べます
よくあるご質問
- コンプレッサーがなく動作確認ができません。査定できますか?
- 可能です。動作未確認の旨をお伝えいただければ、その前提で査定します。出張買取の場合は、当店のコンプレッサーで確認できることもあります。
- エア漏れしている釘打機でも買取できますか?
- モデルによっては修理前提・部品取りとして買取できます。どこから漏れているかわかる範囲で教えてください。
- ホースやリールだけでも買取してもらえますか?
- 状態やメーカーによります。本体とあわせてお出しいただくと、まとめての査定金額に反映しやすくなります。
- 釘やステープルが残っていますが処分が必要ですか?
- そのままで結構です。未使用の消耗品は買取対象になる場合もありますので、無理に処分せずお出しください。
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